(2011/07/24)
今までご紹介した、葬儀の流れを改めて整理しましょう。
1.葬儀委員長の選出
2. 葬儀事務局長の選定
3.日時・会場の選定(業者選び)
4.事務局の組閣
5.来賓のリストアップ
6.弔辞 人選
7.参列者数の割り出し
8.通知状の作成、ご案内
9.FAX送付
10.新聞告知
社葬準備から当日まで、葬儀事務局が実務にあたります。
事務局にどんな仕事があり、どんな人材が適しているか見ていきましょう。
このように、それぞれの役割に対して適した人材を配置することが重要です。 また、事務局長に選ばれることは、大変名誉なことです。 社葬は会社の評価にもつながりますので、盤石な体制で取り組んでください。
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筆者紹介
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一柳 鎨 Ichiyanagi Hajime


